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午前零時の自動車評論 2

有料週刊メールマガジンとトークライブで自動車評論を発信する「モータージャナル」“沢村慎太朗FMO”に書いた自動車評論を著者自ら編集・加筆した1冊です。
『午前零時の自動車評論1』の続編になります。

仕事机の横に並ぶクルマの取材ノートは、試乗記やスペックだけでなく、古いクルマの研究や、読んだ洋書の概要を記したもの、インタビューを書き起こしたものなど。数えていないのですが、たぶん80冊を超えています。おれが死んだら、これはただのゴミになるのでしょうねぇ。

サイズ ペーパーバックサイズ
256ページ
ISBN978-4-904076-22-4
定価1,500円+税


○コンテンツ:
1. 鵺(ぬえ)
2. 青い光
3. 2の勇気
4. ファミレスとトンカツ屋
5. ラテン系の謎
6. 良心は誰が作ったか
7. スピードのこちら側
8. ボディ剛性を解く


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