トップページ > 書籍一覧 > 午前零時の自動車評論 13

午前零時の自動車評論 13

有料週刊メールマガジンとトークライブで自動車評論を発信する「モータージャーナル」“沢村慎太朗FMO”に書いた自動車評論を著者自ら編集・加筆した1冊です。

首都高エリアの全盛時には最高で300km/h、コーナー進入で250km/hなんていう強者がゴロゴロしていた「高速ワインディング」だ。

サイズ ペーパーバックサイズ
272ページ
ISBN978-4-904076-64-4
定価1,620円(税込)

発売日:2017年8月中旬頃発売(予定)

目次

焼きうどんは旨かったか 〜124スパイダー試乗記
きらいなひかり 〜LEDはなぜ風情に欠けるのか
二度目の罠 〜ブラインド試乗記
ミウラ最後の謎 〜ミウラの原案は誰が描いたか
ドイツを知る ①自動車を産んだ母なるドイツ
       ②ドイツの自動車づくりを知る
       ③ドイツ自動車工業の誕生と成長
       ④ドイツ自動車工業が迎えた挫折期
       ⑤ナチス政権がもたらした復活
       ⑥ドイツの自動車の現代を見る
       ⑦ドイツ車の核心
ドイツそして感銘と絶望のプリウス